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重野整体院


慢性疲労

慢性疲労は、辛いですよね!はつらつとした毎日を望む一方で、一体いつから始まったのかも知れない慢性疲労に、徐々に心身が蝕まれていくような感覚に苛まれている人も多いのではないでしょうか?

睡眠が大事だと、しっかり寝たはずなのに疲れがとれなかったり、重だるい状態が当たり前になりエナジードリンクに手が伸びたり、たばこやアルコールの量が増えるような場合もあるでしょう。慢性疲労をごまかし、または気づかないようにし、仕事や生活を精いっぱいこなす日々をもう少し緩やかに軽やかにすることはなかなか難しくもあります。

就労人口の6割が疲労を感じ、その約半数に半年以上続く慢性的な疲労があるというデータもそれを物語っているように感じます。 また、最近ではスマホやゲーム、パソコンなどの普及で慢性疲労がおこりやすくなっている現状があります。

慢性疲労を子どもが感じているケースも増えており、生活環境の変化に伴って疲労の質も変わってきています。

疲労はただただ疲れだけを現すわけではなく、痛み、発熱とともに体の不調を知らせる3大アラームの中の一つになります。単に疲労と言っても、そこには心身の病気や様々な要因が隠れていることもあります。慢性疲労に明確な定義があるわけではありませんが、長く続く疲労に対してできるアプローチも数々存在しています。

今回は誰もが感じる慢性疲労についてそのメカニズムや解消の仕方などを説明していきます。

慢性疲労の種類

疲労は誰にでもおこりうるものではありますが種類に分けてとらえると、本質を見極めて、予防や改善を促すのに役立ちます。ここでは、疲労の種類を色々と書かせていただきます。参考にしてください。

生理的疲労と病的疲労

これはその疲労が病気を基にあるかどうかの違いになります。病的疲労の基礎疾患としては、糖尿病、ガンなどの身体疾患の他、うつ病、不安障害などの精神疾患などがあります。他にも自律神経失調症や、慢性疲労が主症状としてでる症状、線維筋痛症などがあります。

自律神経失調症は交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、倦怠感、めまい、頭痛など様々な不定愁訴をおこします。後で説明する脳疲労とも関連があります。今回はまだまだ認知されていない慢性疲労症候群と、線維筋痛症について次に詳しく説明します。

『慢性疲労症候群』

多くの場合、風邪などの感染症などがきっかけとなって、急に激しい疲労感や倦怠感に見舞われます。他にも微熱や喉、関節の痛み、リンパ節の腫れなど風邪のような症状も続き、精神的にも追い込まれてしまい気分の落ち込みや思考力の低下などがみられ抑うつ傾向になります。

よくおこる慢性疲労とも類似するところがありますが、6ヵ月以上に渡る激しい症状により生活に支障をきたす場合に疑われます。

検査をしてもはっきりとした原因がわかりませんが、ウイルス感染説、免疫異常説、自律神経失調症説など様々な説が挙げられ、まだまだ研究段階にあります。

どれか一つが原因になっているというよりか、ストレスに対する耐性、遺伝、環境など様々なことが複合的に影響しておこるようです。 死に至る病ではありませんが、現在の段階では病院ではっきり慢性疲労症候群であるとの診断も難しく、根治もまた難しいようです。

しかし、漢方や抗炎症剤などを使った薬物療法や認知行動療法など様々な治療法で症状を軽減させられます。そのような治療を続けながら、慢性疲労症候群とうまく付き合う生活を模索されています。周囲の無理解から患者やその家族を追い詰めてしまわないように、この症状の広い認知が急がれます。

『線維筋痛症による慢性疲労』

慢性疲労症候群のように強い倦怠感や気分の落ち込みなどに苛まれると同時に、慢性的な激痛をおこします。その激痛は「キリでさされたような痛み」とも形容され、少しの刺激で激しく痛みます。痛みは最初は一部分から始まりますが、進行するにつれ広範囲に広がります。

他にも頭痛、不眠、めまい、下痢、関節痛なども伴います。きっかけは手術や怪我、心身のストレスなどでおこりますが、なぜおこるのかはわかっていません。線維筋痛症もやはり診断するのが難しく、病院巡りが繰り返され発見が遅れてしまうような経過をたどりがちです。

治療法については薬物療法をはじめ認知行動療法など精神的なアプローチや、運動療法など様々な療法を組み合わせて行い、症状の軽減も期待できますが、難治性でなかなか根治には至らない現状があります。やはり線維筋痛症も広く認知されることが患者やその家族のためにも重要です。

身体的疲労と精神的疲労

これは症状の出方の分類になります。身体的疲労は文字通り身体の疲れですが、筋肉や内臓の疲労でエネルギーと休養が不足している状態です。

精神的疲労は精神的なプレッシャーやストレスから、やる気や根気などの精神力が低下している状態です。

自覚的疲労と他覚的疲労

これは自分で自覚できている疲労かどうかということを判断するための分類です。後の<疲労感の無い疲労>で詳しく説明しますが、例えばオーバーワークである時は自分で慢性疲労に気づかない場合があります。

仕事量と疲労感が釣り合わないけれど、確実に慢性疲労が蓄積しているような場合もあるのです。過労死が社会的にも問題になっており、疲労を客観的に判断することが重要になってきています。

慢性疲労とストレス

慢性疲労はストレスの影響がほとんどです。昔は、十分な食料を得られないなどで、エネルギーの不足が慢性疲労をおこしていました。現在では、暴飲暴食が慢性疲労の原因になるなど、気を付けなければ食べ過ぎてしまうような豊かな社会になりました。

そんな今、最も慢性疲労の原因となっているのがストレスです。身体的疲労にしても、よっぽどハードな運動を継続的にした時などは筋肉などに慢性疲労がおこりますが、日常生活では休息すればすぐ解消するような疲労で、実際に身体には慢性疲労はあまりおこりません。疲労を感じる時に大きく反応しているのが脳の視床下部であることがわかっています。これが次に説明する脳疲労になります。

慢性疲労をおこす脳疲労

【脳疲労と自律神経】 脳疲労は慢性疲労につながりやすいです。毎日の仕事や生活における活動の中で、頭をフル回転させ作業に集中したり、パソコンやスマホとにらめっこしている場面も多いのではないでしょうか?そんな時、脳は緊張状態になり交感神経を刺激して活動性を促します。

交感神経は副交感神経とシーソーのように拮抗して働く自律神経になりますが、自律神経は心臓や瞳孔、血管などに働きかけ、自分ではコントロールせずとも働く心臓の動きや呼吸、発汗などを統制し維持しています。

交感神経が活発になると、これらの身体の働きが推進され脈が速くなり筋肉は硬くなるなどして活動性が上がります。こうやって脳の緊張は身体を緊張させます。

仕事や勉強などで長時間熱中しすぎると脳が疲労し認知能力の低下をおこし作業効率を下げます。これが脳疲労のメカニズムになります。また、過剰な運動をした時に心拍が上がり、呼吸が早くなるのも自律神経に働きになるので、このような状態が続くと脳疲労がおこります。他にも、周囲の環境の影響も受けるので例えば暑すぎたり寒すぎたりする所に長時間居続けると、脳も緊張し続け脳疲労をおこします。

つまり、身体的疲労であっても精神的疲労であっても、運動によっても人間関係のストレスであっても脳疲労がおこりうると言えます。脳疲労が続くと自律神経系のバランスも乱れ、それが肝機能の低下など、内臓の働きにも影響を及ぼし慢性疲労をより助長させる原因にもなります。

【睡眠が慢性疲労をおこすことも】 いびきや鼻炎などがある時、気道が狭まっているので、それを補おうと呼吸や心拍を上げるための自律神経の働きが脳疲労につながることがあります。睡眠時無呼吸症候群がある場合はなおさらですが、慢性疲労の原因が思いつかないような時に睡眠を疑われてみると良いかもしれません。

【スマホの影響で脳疲労が増大】 度々ふれていますが、最近ではスマホ、パソコン、ゲームなどが原因となって脳疲労を増大させています。たいてい長時間の継続的な使用が続くので慢性疲労にもつながります。スマホなどを長時間集中して凝視する行為には脳疲労をおこす要素がふんだんにあります。そもそも液晶画面の強い光は脳の緊張を招きます。それを凝視し続けるわけですからその影響は大きくなります。

慢性疲労をおこす神経系、内分泌系、免疫系の低下

<慢性疲労をおこす脳疲労>のところでストレスと脳や自律神経の関係について説明しましたが、ストレスは神経系、内分泌系、免疫系にも影響を及ぼし慢性疲労をおこします。 過剰なストレスがかかるとNK細胞(ナチュラルキラー細胞)の働きが低下します。

NK細胞は生まれながらに備わっているリンパ球で自然免疫の役割をはたしており、ウイルスやガン細胞を攻撃してやっつけてくれます。この細胞の働きが低下すると、潜在的に体内に持っていたヘルペスウイルスなどが活性化してしまったり、外からのウイルスに感染しやすくなり、風邪をひきやすくなるなど免疫力が低下し様々な不調をひきおこします。

免疫系は身体を守る体制を強化するために免疫物質を生成しますが、これが脳には負担になり慢性疲労をおこします。

慢性疲労をおこす肝臓疲労

【肝臓疲労とは】 肝臓疲労は肝臓機能の低下が原因になり慢性疲労をおこします。肝臓は胃の右隣にあり1.2kg程の大きな臓器です。肝臓の働きは大きく分けて①代謝、②解毒、③胆汁の生成と分泌に分けられます。

①肝臓の代謝機能

代謝とは消化器で消化され吸収された糖質、たんぱく質、脂質などを別の成分に変えて蓄え、必要に応じて取り出し分解したり合成したりしてエネルギーを作り出す機能です。

②肝臓の解毒機能

解毒とは体内に取り込まれたアルコールや薬など身体に有害な物質を無毒化し、尿素や胆汁に変えます。体内で作られたアンモニアも身体に有害ですが、肝臓はこのアンモニアも尿素に変えます。

③肝臓の胆汁の生成と分泌機能

肝臓では常に胆汁が生成し分泌され、特に脂質などの消化吸収を助けています。

【肝臓機能を低下させる原因】

  • 〇アルコールの飲みすぎ
  • 〇暴飲暴食
  • 〇ストレス
  • 〇過労
  • 〇睡眠不足
  • 〇運動不足または、運動のしすぎなど

これらの原因は次に説明する肝臓の病気の原因になったり、それらを助長させたりします。病気に至る前なら肝臓疲労としてまだ対処が可能ですが、肝臓は「沈黙の臓器」とも言われ、慢性疲労がでている頃にはすでに肝臓の病気になっている可能性も否定できません。

【肝臓機能低下の原因となる病気】

  • ウイルス性肝炎のうちA型肝炎、B型肝炎、C型肝炎、E型肝炎など
  • アルコール性肝臓障害
  • 脂肪肝炎
  • 薬物性肝障害
  • 自己免疫性肝炎など
  • 肝硬変
  • 肝がん

肝炎などの病気が原因となる場合は慢性疲労とともに、倦怠感や風邪のような症状、肌が黄色くなる、尿が茶色くなるなどの症状が現れる場合があります。

劇症肝炎は肝機能障害が急激に進んでおこりますが、この場合意識を失って昏睡状態を引きおこします。

しかし、やはり病気が原因の場合でも、はっきりとした症状がでないまま深刻化することもあり注意が必要です。

肝炎などの病気は進行するにつれ、肝硬変、肝がんへと深刻さを増していきますので、肝機能障害による慢性疲労が疑われる時は、病院への早期受診、早期発見をおすすめします。

慢性疲労と疲労臭

疲労臭というのをご存知でしょうか?慢性疲労がある時にツンとした悪臭が臭っている可能性があります。日本人はきれい好きで、香りにもこだわる人が多いです。

自分の発する匂いはなかなかわからないので、最近では足の臭いを判断する犬型ロボットが、悪臭の場合には卒倒するなど面白い機能を発揮しながら実用化されています。

過剰になりすぎている気もしますが、体臭への配慮は生活のみならず、ビジネスシーンでもマナーとして受け入れられており関心を集めています。 ほとんどの体臭は皮脂に雑菌が繁殖して発生する匂いです。

これがいわゆる「汗のにおい」です。それに対し、疲労臭の原因はアンモニアにあります。先ほどの【肝臓機能とは】でも説明しましたが、肝臓は体内でできたアンモニアを分解し尿素に変え体外への排出を促します。

肝臓機能が低下すと、この機能も低下しアンモニアの分解がすすまなくなり、アンモニアが血中に交じり血管を通して全身を巡ります。それが汗や皮脂に交じり皮膚から分泌されるとアンモニア臭がします。

アンモニア臭はミョウバンという成分が入った制汗剤なら匂いを抑えることも可能ですが、慢性疲労を解消しないとは根本的な解決はみられません。

疲労感の無い疲労

この疲労が実は最も危険だと言えます。冒頭にもふれましたが、疲労は身体の不調を知らせるアラームとしての役割もありますが、その役割としての疲労感を感じられないことで、慢性疲労の他、人によっては病気が進行していくような可能性も考えられます。

これは過労死の原因にもなります。例えば同じ距離を歩くにしても、嫌々歩くのと、友人や恋人と歩くのでは疲労感は違ってきます。

気持ちと脳は連動しており、気持ちの高揚感はドーパミンやノルアドレナリンという脳内のホルモンを増大させることにより、心地良さや興奮、達成感などを生み、疲労を感じなくさせます。

【慢性疲労に気づかず過労死することも】

しばしば過労のおこりがちな仕事では、多大な慢性疲労を抱えていても、このような脳の働きから、達成感なども得ているため疲労感が感じにくくなりオーバーワークになってしまいます。

この状態がより過剰になるとワーカーホリックと言い、これは「仕事中毒」という意味ですが、慢性疲労をはじめ自分の体調や家族にも無頓着になり、熟年離婚や過労死の原因になります。このようなことから、働き方や疲労感について客観的な評価が必要になります。

また、労働における慢性疲労や過労死には長時間労働やパワハラなどの労働環境にも多くの問題をはらんでいます。 過労死は外国の方から驚かれる日本の社会問題でしたが、最近では世界中に蔓延しているようです。数字に表れないような死亡者も多数いらっしゃいます。

日本では国をあげて過労死対策が進められている途中ですが、まだまだ十分とはいえません。

慢性疲労の解消

慢性疲労の原因が病気である時はその改善が重要ですが、ほとんどの慢性疲労にストレスが影響しているのは前にも説明した通りです。

いつまでたっても慢性疲労がとれない方はもちろん、特に慢性疲労は感じていないけれど、働きすぎかもしれないと感じたり、人からよくそう言われるという方は、次に紹介する方法を試してみられてはいかがでしょうか?少し時間をとることで、自分の中で気づきを得られるかもしれません。

疲労の解消はその日に行うというような気持ちで慢性疲労にならないように意識することも重要です。慢性疲労は心身のストレスから心身の緊張をおこしている状態なので、できるだけリラックスを心がけることがその解消に役立ちます。

スマホを使いすぎない生活で慢性疲労を解消

最近、低年齢層にまで慢性疲労がおこっているのは、やはり、スマホ、ゲーム、パソコンの影響が大きいです。今回紹介したような脳疲労だけではなく、スマホ首と言うスマホも見る少しうつむいた姿勢によっても不定愁訴がおこります。特に就寝前にはこれらの使用は控えるようにしましょう。

しっかり睡眠睡眠をとって疲労を解消

疲労の回復には質の良い睡眠が一番です。ただし睡眠は不足しても多すぎても逆効果になります。睡眠時間は8時間が良いと言われていましたが、最近では7時間前後の睡眠が理想的だと言われています。

そうは言っても個人差があるので、7時間を目安にして1~2時間増やしたり減らしたりして、翌朝の調子を加味しながら自分に合った長さの睡眠時間を探すと良いでしょう。

いびきや鼻炎のある人は特に慢性疲労になりやすいので、横向きで寝たり、枕を少し高めにしてみるなど、気道を広げるための自分に合った方法を試してみるとともに、病院で治療を受けて、いびきの原因を探ってみたり、鼻炎を解消すると良いでしょう。

慢性疲労を適度な運動で・・・

適度に身体を動かすと身体の緊張を解け、脳疲労を低減できます。ただ、激しい運動は逆効果になるので、ストレッチなどの軽い運動で、筋肉をほぐし緩ませる目的で行われると良いです。

激しい運動を日常的に行っている場合は、そのあとに、丁寧にストレッチを行ったり、低い温度のお風呂に入浴するなど、リラックスを心がけると慢性疲労の蓄積を少なくできます。

入浴

40度前後のぬるめのお湯にできるだけ長めにつかると心身がリラックスできます。入浴剤を入れるのもアロマの効果が得られよりリラックスが促されます。

趣味に没頭する時間をとる

読書でも音楽鑑賞でも散歩でもスポーツでも何でも良いのですが、それをする時間をとることが重要です。「そんな時間はない」と思われる方も最初は10分でも20分でもかまいません。自分のために積極的に時間を使う行為は、ストレスを解消し慢性疲労を癒してくれます。それを体感してみてください。

心を動かすことで慢性疲労を解決

自分の中の喜怒哀楽を表に出すように意識してみましょう。慢性疲労を抱える人の多くは理性的でまじめな傾向にあります。自分の感情にブレーキをかけ続けているためストレスが増えるのです。

テレビで好きなお笑い番組を見たり、気のおけない仲間と思い出話に花を咲かせたり、または、思いっきり泣くのも良いでしょう。泣く行為は強制的にリラックスを促す副交感神経を活発にし、一気にストレスも解消されます。なかなか無理には喜怒哀楽を出せませんが、自分の感情の尊重が慢性疲労には効果的です。

慢性疲労のまとめ

慢性疲労がおこる時、それには病気が隠れていたり、脳疲労や肝臓疲労が隠れている可能性もあります。中でも脳疲労はストレスとの関連も深く心身の負担を反映し、なかなか癒えない慢性疲労をひきおこします。

心で感じ、頭を働かせ、身体を動かし、摂食と排泄を繰り返し生きて生活していれば、私たち人間の営みはストレスだらけとも言えます。

しかし、言い方を変えれば、ストレスは絶対に必要なものとも言えるのです。人間は日々のストレスを力に変えて歩み続けてきたのです。

ストレスは疲労とともにあり、疲労は休息や解消と対になって山あり谷ありのように連続して現れては消えるのが理想ですが、慢性疲労としての疲労の連続は老化以外には好ましくありません。行き過ぎると死んでしまうことすらあります。

ストレスに対し「無ければ良い」と考え、それを理想にすることこそが危険だと言えます。ストレスを認め、それを深刻になる前に解消しというサイクルを毎日つないでいきましょう。それが慢性疲労の改善にもつながるのです。

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